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ストーリーツリー / STORY TREE.net ストーリーと物語.

ストーリー ネバーエンディングストーリー

子どもの頃に洋画劇場でやっていたネバーエンディングストーリーを観たのを思い出しました。

主人公がある本の世界へ入りこんでしまう夢と冒険のファンタジーの世界・ネバーエンディングストーリー。

この空想の物語の世界に引き込まれ、いろんな気持ちや思いを感じました。

主人公の冒険は、自分の心の不安や思いなどから空想の世界を作り出し、勇気を持って行動する冒険の物語。

窮地に立ったときに、どう行動するかでその先の物語が進んで行きます。

主人公と一緒にハラハラドキドキしながら、放送されてる間、TVに釘付けになっていました。私もTVを観ながらこの物語に引き込まれ、主人公と同じ感情や体験を味わったように感じながら楽しみました。

こういったゆめと冒険のファンタジーなお話は、現実世界では体験できない中でいろんな事を考えさせられたり感じたりできるので私は好きです。

終わりのない物語 ネバーエンディングストーリー。

空想の夢のような世界が続くなんて現実世界ではありえないですが、きっとどこかで夢のような世界があると素敵だなって思います。私も素敵な物語の世界に出会ってみたいと思います。

●物語 = ストーリー

ストーリーと言えば、私の年代だときっと「世にも奇妙な物語」が一番にくるかもしれません。

私がこれを見ていたのは、小学生の頃だったと思います。

今見ると、奇妙なストーリーだなぐらいにしか思いませんが、当時みていたときは怖い話だと思っていました。

司会のタモリさんも、当時は若くて不思議な雰囲気を持っていました。

他にも小・中学生の頃は怪奇事件の番組が流行っていて、何を見ても当時は怖かったです。

もちろん今でも、本当にあった怖い話しなどは怖いので見ないようにしています。

ほかにもストーリーといえば、童話というイメージがあります。

自宅には、白雪姫や赤ずきん、シンデレラなどの本などがありました。

子供向きに書かれている絵本なので字が大きくてとても読みやすかったのでよく読んでいました。

両親などにも読んでもらったりしていたので、絵本は親子のコミュニケーションをつなぐものだなと、今改めて思います。

大きくなってから図書館などに行って、昔の白雪姫のストーリーの本を見たことがあります。

昔のものはとても残酷な結末の話しで、子供き読み聞かせるような物ではありませんでした。

私たちが小さい頃から聞いているお話しは、修正されたものでした。

修正されたお話しには、夢や、色々と考えさされる話しだったりします。

本当に、修正された話しを昔から読んでいて良かったなと思います。


●小説ストーリー ランキング

私は小説を読むのが好きなので、良く本屋や図書館へ行きます。

おすすめの本や上位のランキングに上がっている本のタイトルや表紙を見て気になる本を選び、あらすじを読んで、自分が読んでみたいと思った本を購入したり、図書館で借りたりしています。

最近は、ゆっくり小説を読む時間が減ったのであまり読んでいませんが、一度読み出すと本の世界に入り込んで一気に読む事が多いです。

まだ読みきってはいませんが、最近読んでいた本は村山春樹さんのIQ84です。

発行されて本屋に並んでいた時は、時間もなかったのでなかなか手にして読むことができず、ずっと読んでみたいと気になっていた本だったので、友達からのすすめで読んでみようと思いました。

ランキングの上位にある本で自分が読んでみたいと惹かれた本は、読み終えた後にいろんな事を思ったり考えたりさせられる内容であったりします。

いつも読む本の内容は推理小説などの部類が多いので、本を通して学ぶ事は少ないですが、いろんな感情など人との関わりを考えさせられる事があります。

近々、また本屋のおすすめコーナーへ行って読んで見たい小説を探してこようと思います。


●ストーリー小説

最近というか、10年ぐらい前から急激に携帯が流行りだしていますよね。

そのお陰で携帯ストーリー小説というのが人気になっています。

単行本だとなかなか読めない人でも、携帯のストーリー小説になると夢中になって読んでしまうという方も現代人には多いと思います。

携帯のお陰で、手紙を書くということも少なくなり、字を書く事が少なくなったので、時々漢字が思い出せないときもあります。

私が高校生ぐらいの時に流行っていた、携帯の恋愛ストーリー小説がありました。

これは、クラスのみんなが見ているほど人気のある作品でした。

人気のあまりに、それが本になって売り出されていました。

また、それがテレビのドラマや、映画となって大ヒット作品になっていました。

この作品は、高校生が書いた話だといわれています。

文字を書く事よりも携帯で気持ちをぶつけるほうが、ストレートな感情をぶつける事ができるという、今風の考え方の人だと思います。

ストーリー小説などは、たまに買って読む事はありますが、最近はほとんど携帯の文字を見ています。

その為、中・高校時代よりもはるかに視力は落ちているように感じます。

テレビゲームなどは全然しないですが、携帯のゲームはよくやっています。

なんだか、姿勢が悪くなったようにも感じます。

携帯は良い点はたくさんありますが、悪い点も色々ありますが、やっぱり携帯は体の一部のようになっていて手放せないものになっています。

将来はどのようになっていくのでしょうか。

 

 






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